ロス・タイム・ライフ


さっきまでFlorianとメッセで話してた。
まさに気分はドリカム。
「うれしい、たのしい、だいすき」ってこと。
Webcamは良いね。早くFlorianも買わないかな〜
なんだか支えられるよ。
いまの気持ちはなんだか言葉では言い表せないものなのだ。
なんだかちょっと泣きそうなのだ。
なんだろーか。


いろんな人からマイペースと言われ続け、でも何がマイペースなんだかわからん。

未だに週1、2くらいでバイトしている。
で、この間バイト中に、同じくバイト仲間で就活しているしまむーに会った。
しまむーは私に言った。
「細井さん、焦った方が良いっすよ」

なんだか私が焦ってないみたいな言い方。
そして軽くバカにされたような言い方。
まるで焦ることが良いことかのような言い方。

でも、そんな一言にどきーっとかしちゃう自分て素直だなー。
私のどこらへんが人にそんなにマイペースって思わせるんだろうか。

まぁ、人並みに焦ってますよ。
スタートが遅いわけだしね〜

でも結局、これって自分のペースで進めていくしかないんじゃないのかな。
自分との戦いってやつだよね、まさに。

Stanley parkのサイクリングを思い出す。あんな感じ。

うん、あれだな、まさに。

So far 就活は楽しす。

一方で、予定が定まらない感がとても嫌だ。

そして友達の誘いにのれないのが嫌だ。

毎回、卒業旅行に誘ってくれる友達。
アメリカも沖縄も・・・行きたかったなぁ。

それは休学したときからわかっていたことだし、覚悟していたけど、
予想以上に寂しいね。




「ロス・タイム・ライフ」(確かこんな感じ)ってドラマがある。

http://wwwz.fujitv.co.jp/losstime/index.html

Q)一話完結スタイルの異色の連続ドラマ『ロス:タイム:ライフ』。
 このシリーズでは、様々な状況の中で“死”を迎えることになってしまった主人公達が、突然現れた謎のサッカー審判団によって、これまでの人生において無駄使いしてしまったロスタイムを提示され、死を迎えるまさに直前、時が止まり、各自がその時間を自由に使うことができる――その時間をどう過ごすかを描いた9つのドラマを送る。主人公は9人。瑛太、小山慶一郎(NEWS)、友近、上野樹里、伊藤淳史、田中直樹(ココリコ)、常盤貴子、真木よう子、大泉洋、というバラエティに富んだ個性的な俳優陣が、“人生におけるロスタイム”というファンタジー要素をモチーフに、コメディテイストで生と死、人生を演じる。また、唯一人、全話通して登場し、物語のもうひとりのキーマンとなる人物として温水洋一が出演する。(UQ

温水・・・やるなぁ。

これ、めっちゃ、いつも最後の方で泣く。

私、例えば、明日突然死んだら、困る。絶対に化けて出る。
だから、死ぬ前にロスタイムほしいなぁ。
と思った。
と同時に、今までどんだけ時間を無駄にして生きてきたんだろうか。
そんなにはないと思うと思える自分に拍手、もしくは自信過剰の称号をプレゼント。

明日死んでも良いくらいに、今日を生きまくる。

ということで、

眠いから寝よう。

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